総合美容情報ガイダンス

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正しい美容をするなら当サイト<総合美容情報ガイダンス>にお任せください。
美容のことについての基礎知識をお届けしています。今では女性に限らずに男性も美容に興味を持ち始めており、男性専門のエステや美容グッズが発売されています。
男性も女性も美容対策をするためには、諦めないことと正しい方法を行うことがとっても重要なことなのです。

 

思わず「最高!」と叫びたくなってしまうような美容対策方法が現在では様々知られています。
自宅で可能なサプリメントや家庭用美容アイテム、そしてエステやクリニックなどなどまずは口コミを確認してみてください。世の中に出回っている数々の美容方法は全てが効果的というワケではなく、間違った方法も多く存在しています。
注意をしなければいけないこととしまして、最も大切なことは自分に見合った美容方法を実践するということなのです。




総合美容情報ガイダンスブログ:19-11-22
おれは現在7時食を食べていますが、
食べるものや食べ方を間違えて、
かえって太ってしまったことが過去にあります。

おそらくネットやテレビなどからの情報で
「減量のためには7時食は必ずとるべき」
と考えてのことだったと思います。

かなり長い間7時食を食べる習慣が無かったので、
とりあえずは食べやすいものを…と、
ブラックコーヒーに小さな菓子パンを食べていたのですが、
あっという間に体重は4キロほど増えました。

今考えると
お昼・夕食や運動の内容は変わらずに、
菓子パン分が日々の食生活に加えられたわけですから
太るのは当然なのですが…

これもどこかで聞いた
「7時は代謝が高いから甘いものでも大丈夫」
という情報を鵜呑みにしていたのと、
その時は7時食をとることだけにとらわれていたのが
失敗の原因です。

お昼と20時の2食だった人が、
7時食をとるようになっても
お昼・20時の食事量やメニューが
まったく変わらないのであれば、
単にカロリーオーバーになってしまい、太るのは当然ですよね。

結局、人それぞれの生活に応じて、
決定するのが最善ではないでしょうか。

例えば
7時食をとることで便秘が改善されたとか、
20時遅くにたくさん食べることが減ったとかの効果があれば
7時食をとったがほうが良いでしょうし…

7時食を抜いたとしても仕事の能率も悪くなく、
お昼前にお腹が減らないのであれば、
まったく問題は無いと思います。

たとえ7時食を習慣にしていても、
たまたま前日の遅い時間にご飯を食べたなどの理由で、
翌7時に食欲が無い場合は、無理して食べる必要はないと思います。

その後の食事の量が守られていれば、
7時食を抜いて調整することも効果的な場合もあります。


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